メールの課題は、クオリティアへ。
貴社に最適なメールソリューションを
クラウドでご提供します。
- クラウドメール
- 誤送信・PPAP対策
- 標的型攻撃対策・メール訓練
- アーカイブ
- 送信ドメイン認証
※弊社製品・サービスを導入いただいたお客様(一部)
クラウドサービス一覧
Service
メール誤送信対策
- 売上シェア6年連続No.1※
- PPAP問題を根本的に解決する新機能「TLS確認機能」
- 誤送信による情報漏えいリスクを大幅低減
標的型メール攻撃対策
- 累計2,000万アカウント以上の構築実績(2023年9月30日 弊社調べ)
- 独自開発の高性能メールエンジン搭載
- 大規模・高負荷環境でも安定稼働と高評価
クラウド型標的型攻撃メール訓練
- 訓練の回数無制限
- Emotetなど最新の攻撃メールに対応する約300種のシナリオ
- 本文、添付ファイル、リンク先画面などフルカスタマイズ可能
メールアーカイブ
- 売上シェア9年連続No.1※
- クラウド保存の期間を選べる(1年/3年/5年)
- メディア保管による長期・低コスト運用を実現
スパム・ウイルス対策搭載Webメール
- マルチデバイス対応の国産Webメール
- 高性能アンチスパム・ウイルスを標準装備
- メールセキュリティ向上とコンプライアンス強化
送信ドメイン認証の設定支援
- SPF/DKIM/DMARCの設定状況を整理し、適切な認証方針を提示
- 業務影響を考慮した安全な設定支援
- 設定完了をゴールとしたスポット支援
※1:出典元 デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社「内部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2025年度」より https://mic-r.co.jp/mr/03740/
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課題から探す
Find Solutions
メールに関する課題は、誤送信対策やセキュリティだけではありません。運用負荷や属人化、監査・ガバナンス対応など、
見過ごせない問題が潜んでいます。気になる課題から、最適な解決策をご確認ください。
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数字で見る
クラウドサービス
Services by the Numbers
導入実績や利用状況を、わかりやすい数字でご紹介します。
多くのお客様に選ばれている理由と、クラウドサービスの成長をご覧ください。
※1:出典元 デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社
「内部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2025年度」より
https://mic-r.co.jp/mr/03740/
クラウドサービス
累計導入企業数
(2026年8月31日現在)
6 , 880
社 以上
4 , 150
社
2 , 330
社
クラウドサービス
累計導入アカウント数
(2026年8月31日現在)
6 , 850 , 000
アカウント
社
以上
420
万
アカウント
225
万
アカウント
「TLS確認機能」累計導入企業数
(2026年1月15日時点)
820
社
を突破
特許第 7802377 号
Active! gate SSのPPAP問題を根本的に解決する添付ファイルの安全な送信方法「TLS確認機能」が電子メール送信システムに関する特許を取得
2
日に
1
社
以上の
ペースで
増加中
!
導入事例
Case Study
さまざまな業種・規模のお客様による導入事例をご紹介します。
課題解決のヒントとしてご活用ください。
あらゆる業種・企業規模で
5
,
380
社
以上の導入実績
※弊社製品・サービスを導入いただいたお客様(一部)
おすすめの
お役立ちコンテンツ
Insights
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PPAPを解決する「TLS確認機能」を
リリース開始!
Active! gate SSの
メール誤送信対策
Active! gate SSは、Microsoft 365、Google Workspace、LINE WORKSと連携するクラウド型のメール誤送信防止サービスです。送信の一時保留や添付ファイルのWebダウンロードなど7つの機能により情報漏えいを防ぎ、特に新機能のTLS確認機能はPPAP問題を解決します。
※1:出典元 デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社
「内部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望
2025年度」より
https://mic-r.co.jp/mr/03740/
Active! gate SS
30日間無料トライアル実施中
よくある質問
Q&A
よくある質問
よくある質問
faq
よくある質問
faq
クラウドサービスとは何ですか?また、どのようなメリットがありますか?
クラウドサービスとは、ソフトウェアやシステムをインターネット経由で利用できるサービスです。
サーバーの購入や運用が不要なため、初期コストを抑えやすく、導入や運用の負担を軽減できます。
また、アップデートや保守がサービス提供事業者によって行われるため、常に最新の環境を利用できます。
オンプレミス製品とクラウドサービスにはどのような違いがありますか?
オンプレミスは自社内にサーバーやシステムを構築して運用する形態ですが、クラウドサービスはインターネット経由で利用します。
クラウドサービスは初期投資を抑えやすく、短期間で導入できるほか、運用や保守の負担を軽減できる点が特長です。
Microsoft 365やGoogle Workspaceを利用していても、追加のセキュリティ対策は必要ですか?
Microsoft 365やGoogle Workspaceには標準的なセキュリティ機能が備わっていますが、標的型メール攻撃対策、情報漏えい対策、メールアーカイブ、セキュリティ教育・訓練などの分野では、より高度な対策が求められる場合があります。
さらに、日本企業では独自の業務フローや商習慣、業界ガイドライン、社内セキュリティポリシーへの対応が必要となるケースも少なくありません。
そのため、自社のリスクや運用要件に応じて専用のセキュリティサービスを組み合わせることで、より安全で運用しやすいメール環境を構築できます。
クラウドサービスはセキュリティ対策として有効ですか?
クラウドサービスは専門ベンダーによる継続的な監視やアップデートが行われるため、自社のみで運用する場合と比べて高度なセキュリティ対策を実現しやすい場合があります。
ただし、サービス選定時にはセキュリティ機能やサポート体制、運用実績などを確認することが重要です。
専門のIT担当者がいなくてもクラウドサービスを利用できますか?
多くのクラウドサービスは、専門知識がなくても利用できるよう設計されています。
また、導入支援やサポートサービスを活用することで、IT専任担当者がいない企業でも安心して利用できます。
自社に最適なクラウドサービスを選ぶポイントは何ですか?
クラウドサービスを選定する際は、「解決したい課題」「必要な機能」「セキュリティ要件」「サポート体制」「運用コスト」の5つの観点で比較することが重要です。
価格だけで判断するのではなく、自社の運用に無理なく定着し、継続利用できるかどうかを確認することをおすすめします。