柔軟な設定で
自社にフィットする、
情報漏えい・PPAP
対策
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Microsoft 365
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Google Workspace
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LINE WORKS
(アドバンストプラン) -
ホスティング
※1:出典元 デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社
「内部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2025年度」より
https://mic-r.co.jp/mr/03740/
※弊社製品・サービスを導入いただいたお客様(一部)
メール経由の情報漏えいを
確実に阻止する
とは
?
「Active! gate SS(アクティブゲート
エスエス)」は、メール経由の情報漏えいを未然に防止する誤送信対策およびPPAP対策を、
メールソフトやサーバーなどの環境に依存しないクラウドシステムで実現し、企業のメールセキュリティを飛躍的に向上します。
連携可能サービス
(メーラー含む)
-
Microsoft 365 (Exchange Online)
-
Google Workspace (Gmail)
-
LINE WORKS (アドバンストプラン)
-
Outlook
-
Thunderbird
-
Apple Mail
-
Becky! Internet Mail
-
Active! world
※その他のサービス、サーバーやメーラーをお使いの場合はお問い合わせください
お気軽に
お問い合わせください
これがあれば完全理解
サービスカタログ
まずは話を聞いてみたい
業務上のお困りごと、ご相談ください
このような課題を
解決できます
誤送信リスク
宛先・本文・添付ファイルの確認不足により、誤送信が発生しやすい状況となっている
PPAP問題
受信先ごとの制約により送信方法を統一できず、安全性や操作性にばらつきが生じている
送信状況の可視化・管理不足
上司や第三者による事前確認・承認を前提とした送信統制が行いにくい
送信側セキュリティの不足
日本の商習慣に即した送信時のセキュリティ機能が十分に備わっていない
構築・運用の複雑さ
高機能なグループウェアである一方、設定や運用の負荷が高くなりやすい
コスト増加
セキュリティ強化に伴い、追加ライセンスや高単価サービスが必要となり、コストが増加する
送信側セキュリティの不足
送信前チェックや承認制御といった機能が標準で備わっておらず、拡張による対応も難しい
拡張性・連携性の不足
送信対策を補完する外部サービスとの連携が限定的で、柔軟な対策を追加しにくい
送信容量の制約
メール送信容量に制限があり、ファイルの送信や業務上必要な資料共有に支障が出やすい
誤送信リスク
宛先・本文・添付ファイルの確認不足により、誤送信が発生しやすい状況となっている
PPAP問題
受信先ごとの制約により送信方法を統一できず、安全性や操作性にばらつきが生じている
送信状況の可視化・管理不足
上司や第三者による事前確認・承認を前提とした送信統制が行いにくい
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Active! gate SSの
7つの基本機能
特許を取得済み *1
TLS確認機能
(PPAP対策)
受信メールサーバーがTLS対応(暗号化通信)しているかを確認し、添付ファイルにパスワードをかけずに送ることもできる機能です。
機密情報を扱う
業種で多く採用
上司承認機能
メール送信者の上司(承認者)が承認しない限りメールが送信されません。上司がメールの内容を精査した上で社外に送信されます。
添付ファイルの
Webダウンロード
添付ファイルをメール本文と分離し、パスワードを利用して別途ダウンロードします。
送信メールの
一時保留
設定した条件によって送信メールを一定時間隔離・保留し、「うっかりミス」を防ぎます。
ヘッダー変換(Bcc強制変換・Cc/Bccの自動付与)
ToやCcに一定個数以上のアドレスがある場合、Bccに自動変換します。また、設定した条件によってCc/Bccに宛先を自動挿入します。
フィルタリング(送信拒否)
送信者、受信者、ドメイン、キーワード、添付ファイルの有無、時間帯等、さまざまな条件で送信メールを制限する機能です。
添付ファイルの
暗号化
メール送信時に添付ファイルをパスワード付きのファイルに自動変換します。
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料金プラン
オリジナル運用プラン
共用タイプ
共用サーバーで提供される、シングルドメイン向けのシンプルなプランです。
1メールアドレスあたり/月額
¥ 300
初期費用 50,000 円
最小契約ユーザー数:
10メールアドレスから
- ・本サービスの最低利用期間は12カ月です。
- ・追加は10メールアドレス単位で、月額3,000円です。
オリジナル運用プラン
VPSタイプ
仮想化専用サーバー(VPS)で提供される、安定性と拡張性に優れたプランです。
1メールアドレスあたり/月額
¥ 500
初期費用 100,000 円
最小契約ユーザー数:
30メールアドレスから
- ・本サービスの最低利用期間は12カ月です。
- ・追加は10メールアドレス単位で、月額5,000円です。
※表示料金はすべて税抜です
おすすめのキャンペーン
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Active! gate SSが
選ばれる
3つの理由
Point 01
送信対策に特化した、
無駄のない導入
送信対策に必要な機能だけを個別に導入できるため、適正なコストで “痒い所に手が届く” 対策を実現できます。
Point 02
環境を選ばない、
ゲートウェイ型
メーラーや端末に依存しないゲートウェイ型のため、 どのようなメール環境でも導入 しやすく、 中堅・中小企業から大企業 まで幅広く運用できます。
Point 03
日本企業にフィットする
柔軟なポリシー設計
国内で開発・サポート・販売を行っているため、 日本の商習慣や多様なセキュリティポリシー に沿った柔軟な設定が可能です。
安心のサービス・サポート
SLA (品質保障制度) 99.9%
二重化されたシステムにより、SLAは稼働率99.9%を保障。ビジネスに信頼性の高いサービスを提供します。
24時間・365日の安心
障害対応は年中無休の24時間365日体制。専用のサポートダイヤルをご用意しています。
お気軽に
お問い合わせください
これがあれば完全理解
サービスカタログ
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数字で見る Active! gate SS の実績
※1:出典元 デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社
「内部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2025年度」より
https://mic-r.co.jp/mr/03740/
Active! gate SS
累計導入企業数
(2026年8月31日現在)
4 , 150
社 以上
Active! gate SS
累計導入アカウント数
(2026年8月31日現在)
4 , 200 , 000
アカウント
社
以上
特許取得 ※2 の「TLS確認機能」累計導入企業数
(2026年1月15日時点)
820
社
を突破
2
日に
1
社
以上の
ペースで
増加中
!
(※2)特許番号:第7802377号
導入事例
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お役立ちコンテンツ一覧
よくある質問
Q&A
よくある質問
よくある質問
faq
よくある質問
faq
Active! gate SSとはどのようなサービスですか?
Active! gate SSは、メール経由の情報漏えいを防止するクラウド型のメール誤送信防止サービスです。
送信メールの一時保留、添付ファイル暗号化、TLS確認、上司承認などの機能により、企業のメールセキュリティを強化します。
Microsoft 365、Google Workspace、LINE WORKSに対応しています。
Active! gate SSでどのような情報漏えい対策ができますか?
Active! gate SSは、メールの誤送信や不適切なファイル送信による情報漏えいを防ぐメールセキュリティサービスです。
送信保留や宛先確認、上長承認などの機能により、ヒューマンエラーによる誤送信リスクを低減します。
また、PPAP対策として、添付ファイルダウンロード機能やTLS確認機能を提供しています。
添付ファイルをメールに直接添付せず安全に受け渡しできるほか、TLS確認機能により送受信者双方の利便性を損なうことなく、暗号化通信によるセキュアなメール送信を実現します。
これにより、安全性と業務効率を両立したメール運用を支援します。
メール誤送信防止サービスはなぜ必要ですか?
メールの誤送信は、宛先間違いや添付ファイルのミスなど、ちょっとしたヒューマンエラーで発生します。
万が一、顧客情報や機密情報が漏えいすると、企業の信用低下や大きな損害につながる可能性があります。
メール誤送信防止サービスは、こうした事故を未然に防ぎ、安全なメール運用を実現するために必要です。
Microsoft 365やGoogle Workspaceでも利用できますか?
はい、利用可能です。
Active! gate SSはMicrosoft 365、Google Workspace、LINE WORKSと連携可能です。
既存のメール環境を大きく変更せずに導入できます。
PPAP*対策として利用できますか?
はい、利用可能です。
標準搭載のTLS確認機能により、送信先メールサーバーがTLSに対応しているか確認し、安全に暗号化通信できる場合はPPAPに依存しないファイル送信が可能です。
*:PPAPとは、メールで添付ファイルを送信する際に、パスワード付きZipファイルを送り、その後別メールでパスワードを送る運用方法のことです。
情報漏えい対策として広く利用されてきましたが、近年はセキュリティ上の有効性が低いとされ、多くの企業や自治体で見直しが進んでいます。
Active! gate SSは、TLS確認機能を活用したPPAP対策に対応しています。
導入にはどれくらい時間がかかりますか?
クラウドサービスのため、サーバー構築は不要です。設定完了後、比較的短期間で利用を開始できます。
まずは30日間の無料トライアルで評価いただけます。無料トライアルフォームはこちらです。
お知らせ情報
まずは情報収集したい方
知りたいことに合わせた資料を
ご用意しています。
とりあえず話を聞いてみたい方
不明点や不安な点について
ご相談いただけます。
実際の運用を試してみたい方
トライアル環境にて実際の画面や
運用方法をお試しいただけます。

